「2号機(カレンST206)」カテゴリーアーカイブ

ST206に3S-GE VVT-iをDIYで載せ換え

アンダーパネルを外してみたら

先月鈴鹿を走ったときに、アンダーパネルがダウンフォースに負けたのか、フロントリップも巻き添えにして ずり落ちてしまっていたので、洗車の前に外してみたら、底面がすり減っていた(汗

すり減ったアンダーパネル
すり減ったアンダーパネル

他にも、ボルト止めしている穴が何ヶ所も裂けていたり。やはりアルミ複合版では強度不足なのか・・・。

1号機の頃に使ってた汎用のアンダーパネルをまた調達するかな。それとも、誰かさんみたいにFRP工作するか!?

鈴鹿ハシゴでカナード効果確認

ミニサーキットでは今ひとつハッキリしないカナードの効果を、鈴鹿サーキットで確認してきたら、ちょっと驚いた(笑

まずは昼頃鈴鹿に到着して、パドックの食堂で昼メシを食ったんだけど、MLSのおにーさんに遭遇。後姿が似てるなーと思ったら本人だった(爆)。

そして昼イチは南コースをひとっ走り。

南コースの2コーナー
南コースの2コーナー

これまでのミニサーキットと同じように、フロントのグリップが上がってるような気配はあって感触は悪くないのだけど、タイムは伸びず、1分が切れなかった。暑いせいだと思おう。

そして本コースへハシゴ。今日はやたらとフェラーリが多かった。そして86よりもBRZが多かった。

本コースにて
本コースにて

で、走った感触として、冒頭の「驚いた」なわけだけども、計測1ラップ目の1コーナーで、まずはいつものイメージでステアリングを切り込んだら、予想外にフロントがグイッとインを向いて、思わず慌ててカウンターを当て過ぎてしまって、アウト側にコースアウトした。

どうやら想像以上にダウンフォースが発生していて、フロントが食いすぎてるようだ。リアが流れてオーバーステア、というのは何度も体験してるけど、フロントがインに行き過ぎてオーバーステアって初めてだ。ちょっと慣れが必要だな。(=_=)

で、その後もスプーンでも同じようなことをやっていたりする一方、なんと130Rがアクセルオフで曲がれるようになってしまった。

しかし、さすがにカナードがデカ過ぎてドラッグが大きいのか、トップスピードも結構下がってる印象。でも、後で計測器の結果を見てみたら、前回(1月)は187km/hだったが、今回は185km/hだった。

あれ?思ったほどの差でもないな。と思って、もう少しさかのぼって、自己ベストを出したときの最高速を見てみたら、190km/h出てた。うーむ、やっぱエンジンパワー落ちてるのかな…(汗

そんなこんなで、今日のベストタイムは2分38秒。ベストの4秒落ち。カナードによる変化は激しく体感したが、例によってタイムには繋がらず。まあ、暑いからしょーがないよねー。

と言うわけで、カナードによる変化でアタフタしている様を、コースインから赤旗中断まで、久しぶりに車載動画を乗っけてみた。例によって音量注意で。(マイク穴ふさぐの忘れた…orz)

走行後、後片付けしてるときに相棒さんに「フロントリップのヒビが広がってる」と言われて見てみると、アンダーパネルが全体的にずり落ちていた(汗

ダウンフォースに負けた
ダウンフォースに負けた

奥のほうに見えるアルミのアングル材は、本来まっすぐだった物。少しずつ曲がっていくので、前にも一度まっすぐに直してやったんだけど、今日一気に進行した。

さらに画像には写ってないが、左のほうでリップに下からボルト止めしてるところは、アンダーパネルのボルト穴から裂けるように亀裂が入っていた。

ちなみにこれ↓が今日の走行前の状態。少なくともリップの割れ目はただのヒビレベル。

使用前
使用前

カナードによってタイヤハウス内の空気が引き抜かれて、アンダーパネル下の空気の流れも良くなって、アンダーパネルで発生するダウンフォースも上がったってことなのかなあ??

ちょっとこのアンダーパネルも作り直さんとイカンなあ…。

で、走行後、桑名(?)のカキ氷屋さんにて。

いちごモリモリかき氷
いちごモリモリかき氷
抹茶白玉パフェ?
抹茶白玉パフェ?

連休初日はMLS

ST206 vs ST165 * 2
ST206 vs ST165 * 2

連休前にも実家のほうで色々あって結構仕事を休んでたんだけど、2日出勤して今日からまた9連休。初日はMLSをひとっ走り。

MLSは意外と久しぶりで、去年の走行会以来の8ヶ月ぶりだ。

こんな季節なのでタイムはあんまり期待できないだろうから助手席もそのまま。しかしタイヤはクムホのまま(笑)、カナードも装着して、もうひとつNEWアイテム投入。

YBT340さんから受け取った、ブレーキ冷却フィン

F50キャリパーとGDBローターのおかげで、ブレーキの熱容量的には特に困ってはいないんだけど、ハブベアリングへの熱害軽減に期待しての導入。

しかし、クリアランスがなかなかシビアで、最初に届いたやつはキャリパーにガッツリ干渉・・・。

風車、キャリパーに当たる
風車、キャリパーに当たる

MLSで他のやつを試させてもらったら、一番すぼめてあるヤツはホイール側に干渉してダメだったけど、ara_Rさんが持ってたやつが絶妙な角度だった。ぎりぎりキャリパーに当たるので、もう少しすぼめてやって、めでたく装着完了!ありがとうございますっ>YBTさん・ara_Rさん

冷却フィン装着!
冷却フィン装着!

ところで今気が付いたけど、フィンの曲げる向きが逆だね。どっちがより効果的なんだろか?カレンに装着したヤツのほうが、キャリパー際の熱気を掻き出してくれそうな気はするけど。

で、走った感触は、フィンの効果はまあ感じるはずはなく(笑)、ブレーキダストの付き方がいつもと違うので、きっと何か効果はあるのだろう(爆)。

一方、カナードの効果は外周で感じたような気がする。フロントがあんまり逃げない。そのおかげか今日のベストは48.2。冬のベストの1秒弱落ちだけど、今日の暑さと久しぶりと言う点を考慮すれば結構満足。

ただし、リアも食いすぎでインフィールドがしんどかった。まあ、逆に外周では結構振り回し気味に行っても踏ん張ってくれるので助かってるんだけど。

ところで、今日は相棒さんのお友達が見物に来てくれましたよ。

見物する親子
見物する親子

このお方、オイラがこの金の掛かる趣味にハマってしまうきっかけを作った人だったりする(爆)。今度は一緒に走りませう!

ALTバッチ取れず

ALTの下り
ALTの下り

カナードを装着して、ALTに朝イチアタックに行ってみたが、バッチ取れんかった。orz

1コーナーはあまりブレーキかけなくても曲がれるようになったのでカナードの効果はあると思うんだけど、ここ一発のタイムは出ず、30秒フラット止まり。気温とタイヤのせいってことにしとこう。

前回のALTあたりから、リアのゼスティノがさすがに食わなくなってきたので、ゼスティノよりは溝のあるフェデラルに変えてみたんだが、ちょっとまだドリドリ。

カウンター中
カウンター中

サーキットじゃあんまり使ってなかったけど、コイツもなんだかんだで1年以上使ってるみたいだから、もう干乾びてるのかな?

そしてフロントのクムホもいまひとつ物足りない。まだタテ溝(縦線?)は残ってるんだけどなあ。昔はツリック状態でもベスト更新してたりしたんだけどなー。

ところで、新品のブレーキパッド&ローターは当たりが付いたかな?と思ってチェックしてみたら、なんか虹色になっていた!

虹色ブレーキローター
虹色ブレーキローター

HC+のカーボンの被膜がローターをコーティング、って状態かな? ローターのフチまでちゃんと使えてるし、キャリパーの位置はこれで良さそうだな。

そういえば、10時から13時は某大学の自動車部の走行会だったそうな。ST205とかZZTとかその他マイナーな車が盛りだくさん。というか、結構な台数が集まってて驚いた。しかし若いな!

2号機、カナード装着

完成形
完成形

先週に引き続きの車イジリ。今シーズンの秘密兵器、カナードを装着した。FRPの安いやつにしようかと思ったけど送料がバカ高かったので、別のショップのカーボンのヤツにしてみた。

S, M, L, XLと、サイズバリエーションが豊富な中から、Lをチョイス。しかし、届いたやつは、思ったより大きかった(汗

サイズ合わせ
サイズ合わせ

ともかく、バンパーに合わせてカットするために、まずはダンボールで仮合わせ。うむ、デカイな。(;・∀・)

段ボールカナード
段ボールカナード

そして、おっかなびっくりカーボンカナードをカットする。最初は金ノコでギコギコやろうとしたけど、全然思ったように切れないので、途中で路線変更。切断砥石で大まかに(目標ラインに対して1~2cm残して)カットして、残りはエアグラインダーで削る。粉まみれだ…。(´=ω=`)

カナードの加工
カナードの加工

ていうところまでが、実は先週の作業。今週は、いよいよ車体に取り付ける。

まずは、付属のアルミアングルをカナード側に取り付け、角度を微調整しながら、車体に貼り付けて左右のバランスを確認。

左右チェック
左右チェック

で、穴の位置にマーキングしていよいよ穴あけ。

付属のボルトはM5の丸頭6角穴ボルトで、ナット側はラジコンのホイールに使ってるようなナイロンロックナット。着脱のしやすさを考えると、車体側はブラインドナット的なヤツにしたい。

外したときの目立ちにくさ的にはエビナットのがいいんだけど、きれいに穴を開けれない気がしたので、ジャックナットを採用。案の定、フェンダー側の穴はガタガタになってしまった。orz

が、ジャックナットに隠れて見えないので気にしないことにする(笑 (ちなみにM5のジャックナットの下穴は約10mm)

ジャックナット取り付け
ジャックナット取り付け

ジャックナットやエビナットはアンダーパネルの取り付けでも使っていて、その時は、ボルトとナットを組み合わせた、なんちゃってナッターで取り付けたんだけど、地味にめんどくさかったので、今回は工具を調達。ストレートのナッター&リベッター。

ストレートのナッター
ストレートのナッター

パーツを入れ替えるとリベットも打てる。さらにヘッドの向きが変えられる優れもの。しかし、ジャックナットに対してはストロークが足りなくて、2ストロークでかしめ完了。

しかし、いざ取り付けようと思ったら、カナード側のボルトが飛び出してて、車体側のボルトが取り付けれん。orz いったんカナード側のボルトを緩めて車体側にステーを取り付けてから、改めてカナード側を固定。

裏から見た図
裏から見た図(裏から見ると隙間が雑だなorz)

これじゃあ着脱が楽にならんではないか。そのうち、カナード側をリベットで固定してやるか。

それはともかく、アンダーパネルも装着して、ひとまず完成! うむ、カーボン率がちょっとUP。

完成!
完成!

そしてやっぱりデカイな!(゚∀゚)

ところで、途中でついでにアンダーパネルのステーとかも修正してたんだけど、オイルクーラーのステーもポッキリ折れてたので交換。こうなる予感はしてたけど、振動による金属疲労だな。

オイルクーラーのステー
オイルクーラーのステー

あと、ブレーキの位置も微調整。最終的に、ナックル側に1.6mm キャリパー側に1.0mmのワッシャーを挟んでジャストフィット。

キャリパーのオフセット調整
キャリパーのオフセット調整

そんな感じの車イジリでしたとさ。

2号機、ブレーキ周りのメンテ

プロミューから正しいローターがようやく届いたので、さっそく交換。間違ったほうは着払いでプロμに返品(笑)。

ローター×2
ローター×2

2ピースローターの交換は、地味にめんどくさい…。トルクレンチでちゃんと測定しながら組み付けるが、10個もボルトがあると、どこまでやったか分からなくなる。

2ピースローターの組立
2ピースローターの組立

古いローターは4年半使ったことになるようだが、外周部分に2ミリぐらいパッドが当たらない部分があったので、キャリパーを少し外側にずらすことにした。単純に2ミリのワッシャーをはさんだだけ。

外周の段差とワッシャー
外周の段差とワッシャー

しかし、ちょっとワッシャーが厚すぎたかも。見た感じ、パッドのフチがちょっとはみ出してるような…。

はみ出しパッド
はみ出しパッド

で、久しぶりにキャリパーを外したので、ちょっと念入りに掃除。ブレーキダストが堆積してた…。あと、キャリパーのダストブーツが破れてた。(´・ω・`)

破れたダストブーツ
破れたダストブーツ

最後にブレーキフルードの交換。しかし、ストックしてた缶の中身がちょっと少なくて、不完全燃焼。交換し切れなかった。リザーバタンクの液量もMINのあたり(汗)。

フルードと薄めのワッシャー、調達しておこうかな。

プロμまた誤品

2号機の(3号機でも使えるけどw)フロントのローター(2ピースローターのディスク部分)とパッドをネット通販で注文したんだが、2週間ちょいの納期を経て届いたのは、品番の違うローターだった。orz

届いた箱を空けたら、パッドとプチプチにくるまれたローターが出てきたんだけど、プチプチにはプロμからお店への宅急便のラベルが残ってて、そのラベルには正しい品番が書かれていた。

つまり、プロμが中身とラベルを間違えたようだ。orz

プロミューのローター、前にも一度注文と違うのが届いて交換してもらったことがあるんだけど、あれも店じゃなくてプロミューが間違えたのかなぁ? ┐( ̄ヘ ̄)┌

六連星走行会@筑波サーキット

筑波のパドック
筑波のパドック

ちょっとひとっ走り、筑波サーキット(TC2000)まで遠征してきた。team六連星というとこの走行会で。

久しぶりに初めて走るサーキットなので、グランツーリスモで予習しようかと思ったが、PS3は死んでるのでPSPを発掘してきたら(相棒さんがw)、バッテリーが膨張してて裏ブタがはじけ飛んだそうな(爆

膨張バッテリー
膨張バッテリー

と言うわけで、ぶっつけ本番で走ったけど、ゲームの記憶のおかげでコースに迷うことはなく、ラインやブレーキングポイントは意外とすんなりつかめたんだが、1ヘアの進入で右の縁石を踏みながらブレーキング、ってのが挙動を乱しそうで結構怖い。

あと、最終コーナーが、3速目一杯ぐらいの速度域でぐるーっと長時間回り込んでいくので、意外と横Gが体にこたえる(汗

1コーナーや各ヘアピンは、路面のバンクのおかげで、突っ込みすぎても意外と曲がれて楽しい。

縁石多めに踏んでみた
縁石多めに踏んでみた

なんとなく、鈴鹿のデグナーとかヘアピンとか、バンクきつめでアップダウンのある辺りにちょっと通じるものがあるかも。

まあ突っ込みすぎたときは当然タイムは出ないんだが、それはそれとして、ミスなくまとめたと思っても、思ったほどタイムが出なくて、ちょっとショボーン。(´・ω・`)

ヘアピンからの立ち上がり
ヘアピンからの立ち上がり

初筑波のベストタイムは、1分8秒015。朝イチの枠で8秒9だったので1秒も上がっとらん…。6秒台ぐらいは行けるんじゃないかと、根拠もなく思ってたんだけどな。orz

ちなみに、最後に配られたタイム表を見てみたら、ベストタイムは半分より前(94台中40番目)だったけど、トップスピードは72番目という、ビミョーな結果も判明。「パワーではなくテクニックで!」とは言うけれど、いざこの結果を見せ付けられると…(笑

チェッカー
チェッカー

ところでこの走行会、100台近い参加台数なのに、4クラスに分けて物凄い手際の良さでさばいていく。走行時間は15分×4本なのでちょっと物足りないかなと思ってたら、クラス替えの時間をうまいこと節約して、15分ほぼ走り倒せる。なので結構おなか一杯。

そして、駄菓子が食い放題(?)だったり、昼におでんが出たり、昼休みにホームストレートを歩けたり(笑

筑波のホームストレート
筑波のホームストレート

さらに今回はなぜかST系が一杯。まずは誘ってくれたara_Rさん。

ara_R号
ara_R号

そして白ST205のTwoさん流雲さん。そっくりで見分けがつかんかった(失礼

白ST205
白ST205

あと、銀ZZTさんも速かった(汗

銀のZZT
銀のZZT

と言うわけで、走行中はあんまりお話しなかったけど、走行後に並べて記念撮影。

4台のST系
4台のST系

オマケ。ブレーキのダストが凄いことになってた。そろそろパッドとローターの交換をしなくては、と思っていたけど、今日の走行でまた一段と減ったようだ。

戦の後のブレーキダスト
戦の後のブレーキダスト

筑波への移動中にブレーキの警告灯が付いたり消えたりしてたけど、走行後は付きっ放しに。BRZもちょうど今付いたり消えたりしてるのでパッド買わねばと思ってるんだけど、ST20系もブレーキフルードのワーニングなんか付いてる世代だったのね。赤ヘッド世代だけかな?

再びALTに

peteru号・ara_R号とともに
peteru号・ara_R号とともに

ara_Rさんの誘いに乗って、再びALTへ。久しぶりに2時間走って、相棒さんもようやく勘を取り戻しつつあるようだ。

一方オイラは、30秒は切れたけどベストは更新できず、バッチタイム(プレミアム3枚目)にも届かなかった。無念。orz

鈴鹿ではリアのグリップが程よい感じだったのに、今日はなんだかリアが物足りなくて、3コーナーでドリドリしまくり。いつもと逆だなあ。

ところで今日は、1~2コーナーで派手にコースアウトした車がいて、スポンジバリアが散らかってしまったので、片付けを手伝ったんだが、スポンジバリアが意外と重いということを知った。

ALTの1コーナー
ALTの1コーナー

鈴鹿、ベスト更新ならず

謹賀新年
謹賀新年

昔MLSで見かけたFDのような巨大なリアウィングを付けたスープラがいたけど、走行開始直後に西ピット入り口で止まってて、なんか煙ってるなーと思ったら赤旗中断。「消火活動をしているのでしばらくお待ちください」とな。(((;゚Д゚)))

残り20分で赤旗解除されてコースインすると、最初の数周は他の車と絡むことが多くて、デグナー1個目でインを刺して先に行かせてもらったりとかしたけど、途中からはほぼクリア。

しかし今回はベスト更新ならず。2分34秒台は出たんだけど。

前回ベスト時と比べると、リアのブレーキのバランスが良くなってるので、ブレーキはガッツリ突っ込めるが、さすがにやりすぎてヘアピンやシケインの侵入で何度かふらついた。が、タイヤのグリップのおかげか、無難に立て直せた。

1コーナーも結構スピードを維持したまま抜けられるようになったし、今回の収穫としては、シケイン(特に1個目)のイン側をガッツリ使ってショートカット気味のラインってのが走りやすくなってきた。

シフトの入りにくさも、今日はカレンとのシンクロ率が高かったのか、あんまり気にならず、そんな感じで、感触としては悪くなかったんだが、1発のタイムは出なかった。うーむ、残念。