アンダーパネル構想

3号機でもっと走りこみたいところだが、そろそろ2号機のアンダーパネルも何とかしたい、と思い立って、いろいろアイデアを練っている。

1号機の頃は、EUROUのフロントディフューザーを付けていて、ダウンフォースの効果も結構あったと思う。ダウンフォースに負けて脱落したりとか(笑)。

で、そのアンダーパネルは1号機とともに粉砕(笑)されてしまったんだけど、EUROUは「エアロ永久保証」なんてのをやっていて、元々安いのがさらに安くなるので、選択肢としては結構有力。

とは言えネットをさまようと、アルミ複合板とかでもっと安くDIYしてる人が結構いるので、今回はこの辺をお手本に自作してみようかな。そういえば1号機もこんなアンダーパネルだった頃があったな(笑)。製作過程はコチラ

他にも、「脱着式アンダーパネル」なんてのを作ってる人も。面白いこと考える人もいるもんだ、と思ったら、これ、カレンなのね(汗)。原形とどめてないけど(爆)。

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「アンダーパネル構想」への2件のフィードバック

  1. 自分のバンパー。「へぇ、こんなの作ってる人が居たんだー、めんどくさそー」と他人事でしばらく読んでしまった。
    が、もう7年前なのね。

    1. サクッと作って年内に鈴鹿走ろー!とか思ってたけど、
      みんな結構手間暇かけて作ってるのね…。(´=ω=`)

      しかし7年かー。そろそろ新生SK号は出来たかね?

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