ランボルギーニのタイヤ交換

ランボルギーニ!
ランボルギーニ!

手動式タイヤチェンジャーはおろか、タイヤレバーも使わずに、素手で脱着できちゃった(笑)。ランボルギーニのタイヤ(と言うかチューブw)の交換完了。

引っ越す前の頃からどこからともなく空気が抜けちゃってペッタンコになるので、引っ越してからもガレージの片隅でホコリをかぶったままだったんだけど、重い腰を上げてようやくチューブを交換してやったのだ。

しかし、結果から言うと、チューブではなくて虫ゴムが劣化してただけだった。なのでチューブはスペアとして温存。

ちなみに、新しいチューブは米式のバルブにしてみた。自動車のタイヤのバルブと同じタイプ。車と同じエアチャックで空気入れられる。

と思ったら、バルブをホイールに固定するナットがついてないので、エアチャックを押し当てるとバルブが引っ込んじゃって空気が入らない。orz

しょうがないので、タイヤ側からバルブを指で押さえつけたり、バルブを横に押し付けたりしながら、無理やりエア充填。

そんなこんなで我が家のランボルギーニが、3, 4年ぶりに復活!

と思ったら(またかよ)、なんかブレーキの効きが悪い…。ワイヤーの長さをテキトーに調整して、なんとか我慢できるぐらいにはなったが、やっぱり山でレンタルしたマウンテンバイクのフィーリングには遠く及ばない…。

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