草刈機デビュー

今日は毎年恒例の、自治会の草刈大会の日だ。

農家のおじいちゃん達が草刈機を山ほど(全部で4、50機ぐらい?)投入して、ため池から流れる川沿いの土手を1kmぐらい、草を刈りまくる。

そして我々若造は、切り倒された草(と言っても背丈2mぐらいあるw)をひたすら集積所に積み上げるというイベント。

しかし今年は、そこからさらに、家の近所の土手を若造だけで刈る!

自治会共有の草刈機が2機貸し出されたので、エンジンを掛けようとしたんだが、ヒモを引いても引いても掛からない。1週間前には使えたってことなんだが、プラグがかぶったのか全然掛からない。orz

3、4人でよってたかって引きまくり、100回以上引いて最終的に俺がエンジンスタート(爆

そして数人で交代しながら草刈りまくったけど、なかなか終わらない(汗)。結局途中で、この地区の班長的な人が「あとは役員のおっちゃん達とやっときます」と言ってくれて、平民は解散。

そんな訳で草刈機デビューは途中離脱だったけど、最初のエンジン不発がなければ、意外と楽しかったかも(笑

しかし、カートで走った後のような腕のだるさ・・・。orz