「DIY VVT-i載せ換え挑戦記」カテゴリーアーカイブ

1号機のエンジンを2号機に移植

タイベルのコマ飛び

1号機の初代主治医と飲みに行ったんだけど、その時に教えてもらった話。

タイミングベルトのコマがずれてると、やっぱりパワーは落ちるって。そして、普通のエンジンはそう簡単にずれたりしないんだけど、3Sエンジンは結構ずれることがあるらしい。なので、3Sの強化タイベルはそれなりに意味があるらしい。

へーーーー。

お漏らし止まった!(・∀・)

昨日寝る前に思いつきで塗ったシールパッキンが効いた! 街乗り程度ではガソリンが漏れてないことを確認。長期的な耐久性(耐ガソリン性)は疑問だけど、とりあえず当面はこれでOKだろう。(マメにチェックするようにしようw)

というわけで、DIY VVT-i載せ換え作業は一応完成だ―――(゚∀゚)――――!!

さて、来週あたりALTでシェイクダウンとイキますかね。( ̄ー ̄) 天気次第だけど。

ただし、ステアリングの異音は未解決。増し締めは効かなかったか…。まあ、1号機と同じ状態になってるだけなので、深く気にしないことにする。ステアリングラック自体は2号のヤツよりはるかにマシだと思うんだけどなー。

追記(5/27)

結局、シールブラックじゃいつ漏れるか分からなくて気持ち悪い、と言われて、じゃあフィルター注文すると言ったら、ホントにフィルターが悪いのかと問い詰められて、だったら3S-FEのフィルター(ステーが違ってて車体に固定できないけど)を付けてみて漏れなきゃいいんでしょ、と言うわけで、晩飯後にガソリン弄り。

予想通り漏れないので、漏れの原因は赤ヘッド用の燃料フィルターのパイプの受け口が歪んでるということで確定。明日さっそく部品共販に注文に行ってきたまえ。>相棒さん

ていうか、○ヨタ本社に部品注文の窓口とかないのかね??

さらに追記(5/29)

メーカー取り寄せのくせに次の日に部品届いた(笑)。

で、さっそく取り付けてみたんだが、なんかフレアナットの締め心地がイマイチ。もしかしてネジのピッチが違うのかなぁ。だから漏れてたのかなあ?だとすると、新品に替えてもやっぱり漏れちゃうかも??

でも、1号には赤ヘッド用の燃料フィルターが付いてたんだよなあ。そういえば、思い起こしてみると、1号も結構ガソリン臭かったような…。1号に載せた時点で間違ってたのか???

今日の作業

2号機の燃料フィルターの下側のボルトを締めなおしてみた。ファクトリーギアで買った14mmのクローフットレンチは役に立ったが、ガソリン漏れは治まらなかった。邪魔なのでエアクリ外したままエンジンかけて漏れ具合を見てみたら、結構な勢いでガソリン漏れてた。燃料フィルター注文しなきゃな…。orz

あと、ステアリングラックやメンバーを止めてるボルトを増し締め。ガタツキ音は治まるだろうか…。

最後に、ステアリングボスを外してハンドルセンターを合わせた。試走してない(=タイロッド側の調整はしてない)から完全にセンターって訳ではないだろうが、ウインカーの戻りは直ったはず。

なかなか復活できんなあ。

追記

ダメ元で、燃料フィルター下側の、燃料パイプと密着する部分に液体ガスケット(オイルパン交換したときのシールパッキンブラック)を塗ってみた。

説明書には「ガソリンには使用しない」と書いてあるけど、ちょっとした隙間ならふさいでくれるかも、と淡い期待をしつつ、明日エンジンをかけてみよう。( ̄▽ ̄;

1号機からガソリン回収

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最近の気温上昇で、1号機がまたガソリンをお漏らししてたので、今更ながらガソリンを抜き取ってやった。近所の100均ショップで買ってきた醤油チュルチュルを投入。

一昔前までは燃料系に手を出すのは怖かったのに、何度もガソリンだだ漏れを経験してしまったオイラにとっては、意外と簡単に感じてしまった(笑)。変に慣れちゃうと、うっかり何かやらかしそうなので、気を付けないといけないんだけども。(「ガソリンだだ漏れ」が既にやらかしてるとも言う。( ̄▽ ̄;))

手順としては、後部座席下の燃料ポンプのフタを開けて、隙間から灯油ポンプを突っ込んで、ガソリン缶に吸い上るだけ。ホントは燃料ポンプの配管を外してポンプをガバッと外そうととしたんだけど、14mmのフレアレンチなんて持ってないので、安物スパナやモンキーで挑戦してみたものの、ナメそうだったので諦めて、隙間からチュルチュル。

結果、2~30リットルぐらいのハイオクを回収。思ったよりもたくさん入ってたなぁ。

ていうか、こんなに簡単なら、さっさとガソリン抜くべきだった。垂れ流したガソリンもったいねー。orz

で、抜いたガソリンはそのまま2号機に投入。そして、2号機のガソリン漏れ対策。燃料フィルター上側のバンジョーボルトをもうちょいきつく締めて、下側の配管を曲げなおし。

パイプが燃料フィルター下面に対して斜めになってるので、その力ですき間ができちゃって漏れてるという推測のもと、パイプをなるべくまっすぐにしてみた。

しかし、ミッションのレバーが近くて干渉しちゃうので、パイプの取り回しが難しい。そしてエンジンが載ってしまった今となっては、周りがゴチャゴチャしてて手が入らん&力が入らない。orz

とりあえずそれっぽくなったけど、燃料フィルター下側のユニオンボルトの増し締めは、狭くてできなかった。こんなんで、漏れ、おさまるかなあ(汁)。

3号機のマフラーとアンダーパネル

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今日も懲りずに車イジリ。今日は3号機。

3号機初の購入パーツはマフラー。と言っても、中古の、しかも純正マフラー(笑)。さすがにマフラーカッターも無い、RAの素の状態は貧相過ぎる、ということで、マフラーカッター付きの純正マフラーをヤフオクで4,980円(送料込み)でゲット。

で、装着したのが左下の図。うむ、やっぱこれ位の見栄えでないと。

そうそう、マフラー本体はマフラーカッターあり・なし共通かと思いきや、微妙に違ってた。カッターありのマフラー本体には、パイプの終端の上側に凸があって、カッターがちゃんと上を向くようになってた。

さて、余ったマフラー本体どうしようかな。

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そして、スバルディーラーで受け取ってきた、フルフロアアンダーカバーの後ろ半分を取り付けた。右の画像は、リアをジャッキアップしてリアから前方を覗き込んだ図。

アンダーカバーの後ろ半分(正確には「フューエルタンクプロテクター」と呼ぶらしい)は、その名のとおり燃料タンクをカバーするように、タンクを吊ってるベルトと共締めして、フレーム(メンバー?)にクリップで留めるんだが、右後ろのパネルの後ろ側(画像の赤丸部分)は、タンクのバンドに生えてるボルトの位置が微妙に合わなかった。

カバー自体が柔らかい素材でできてるので、ムギュっと強引にはめてやればはまっちゃうんだが、イマイチしっくりこない。

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右の拡大図のように、ボルトがベルトの右寄りに生えてるんだけど、左のベルトも同じように右寄りに生えてる。左側はそれでパネルのネジ穴とピッタリだったんだけど、右側はそれだと微妙に合わない。本当は右のベルトは左寄りにボルトが生えてるべきなんじゃないだろうか?

と思って、同じようにアンダーカバーを後付してる人に聞いてみたけど、左右で同じ品番らしい。最初からカバーが付いてるグレードだけベルトが違うのか、はたまた全部同じでムギュっとなってるのか? 初めからカバーが付いてるグレードのベルトを確認してみたい…。

あと、2号機もちょっと弄ったのでメモ。

ハブがギーギー鳴くのでその応急処置。1号の左前をナックルごと移植してやった。

最初に1号からナックルを外したときに、ちょっとガタがあったので、これもダメかも、と思ったけど、2号の左前はシャレにならんぐらいひどかった。ガッタガタだった。orz

ドラシャの無い1号にそのナックルを付けたら、グラグラしてヤバい感じ。そのうち抜けそう。(((((((;´д`)))))))

で、ついでに右前も1号のを移植しようと思ったら、2号の右前は意外と新しそうだったので、そのまま使うことにした。ただし、ドラシャのグリスが飛び散った痕がコッテリ残ってたので、ブレーキクリーナーで洗浄しておいた。

そんな感じの週末。

洗車と試走と残課題

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ようやく車イジリがひと段落付いたので、2号機・3号機を洗車した。3号機は納車から約1ヶ月にして、ようやく洗車できた。うむ、スッキリ。

ついでに、ドンガラになった1号機もきれいにしてあげた。相棒さんが(笑)。

そして、2号機の試走に出発。

久しぶりに動かした赤ヘッドは、なんとなく3号機よりも低速トルクがある感じ。いやー、やっと復活したなー、って感じ。

しかし、課題も色々見つかった。○| ̄|_

  • 燃料フィルター下のユニオンボルトあたりからちょっとガソリン漏れてる。配管を曲げるときに無理しすぎて変なとこにすき間ができちゃったのかな。
  • ラジエーターホースの水温センサーの穴からやっぱり水漏れしてた。イモネジのシールテープの巻きが少なかったか。テープ多めに巻きなおしてやった。走行後の冷却水は熱かった。orz
  • エンジンの振動(回転数に依存?)で時々エンジンルームで何かが干渉してる。前側のエンジンマウントを固定する穴が上下方向に長穴になっているんだが、重心を下げれるかと思って目いっぱい下で固定したのが裏目に出たかな? ジャッキアップして下からのぞいてみたけど、干渉ポイントは不明のまま。
  • ハブがギーギー鳴り出した。左フロントだと思うが、センターのナットを締めたばかりだからガタはないけど音がする。ベアリングの打ち換えどうしようかなぁ。とりあえずガタのある左リアのハブを交換しといた。
  • フロントのトーアウトがきつ過ぎて、60km/hぐらいのスピードでコーナーを曲がるだけでスキール音がした。キャンバーMAXの1号機のステアリングラックを移植したから、タイロッドが短い状態なのに、2号機のキャンバーは街乗り仕様状態だからトーアウトになってた。というわけで、キャンバーMAXにしてやった。
  • ハンドルセンターがめちゃくちゃ。ステアリングラックを移植したときに適当に差し込んだからなぁ。まあ、これはおいおい直していこう。
  • シフトの入りは、やっぱりイマイチ。1号機はシフトケーブルの外側のワイヤーが一部切れてたので、そのせいかも、とか、エンジンマウントをプチ強化したら改善するかも、とか淡い期待を抱いていたけど、イマイチだった。まあでも、1号機は3速がダメダメだったけど、3速は割りと普通な感触だったかな。その代わりに1速がイマイチ。
  • 運転席側のドアの建付け調整がちょっとイマイチ。若干下がり気味なので、ジャッキアップしてると閉まりが悪い。orz
  • どういうタイミングだったか忘れたけど、アイドリングがハンチングするときがあった、ような気がする。バキュームの配管がどっか外れてるのかな。

とりあえず、優先度の高い課題は、ガソリン漏れとハブベアリングだな。

2号機、完成!!

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やっと2号機完成!! エンジン載ってからが地味に長かった…。

助手席側のドア、すじがね君、フェンダーを取り付けて、バンパーも装着。

水温・油温・油圧のセンサーを盗まれたときに、応急処置としてセンサー穴をイモネジ(ホーローって言うのかな?)で塞いであったんだけど、今日見たら冷却水やオイルが漏れてたので、オイル側は穴無しのボルトに付け替えて、水温の穴はシールテープを買ってきてイモネジにテープ巻いてふさぎなおし。

それから、ヘッドライトを装着。在庫(笑)の中で一番きれいなやつを付けてやった。が、片側だけフォグの黄色いカバーが外されてたので、もう片方も黄色を割ってやった。

あと、インナーフェンダーの取り付けに妙に手間取った。

そんなこんなで、カーボンボンネットやGTウィングも装着して、2号機完成! 試走はまた明日。(´・ω・`)

そうだ、走行距離をメモっておこう。

1号機 車体 220,654 km
3S-FE 144,036 km
赤ヘッド 76,618 km
2号機 車体 129,593 km
3S-FE 129,593 km
赤ヘッド 0 km

残タスク片付かず orz

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エア抜き系はひと通り実施。

ブレーキは、マスターシリンダーからフロントのホースまでスッカラカンの状態からスタートしたので、最初のウチはほんとにスカスカで、全然フルードが出てこなくて、ちょっとあせった。クラッチも同じような感じ。

パワステは、エンジンかけたらとりあえずオイルが循環したのか、2, 3回オイルを継ぎ足して完了。

クーラントは、5, 6分暖気してもあんまり減らなかった。まだエア抜き不十分かも。全て終わって試走しながら確認するか。

配線関係は完了。1号機と同じように、バッテリーはトランクに設置。断線してた配線は半田付け。HKSのサーキットカウンターの電源も半田付け。電源のあるガレージはイイネ!

エンジンルームで1本余ってたアース線は、とりあえずエンジン側面のボルトで共締めしておいた。

ドライブシャフトのセンターのナットは、滑り止めワッシャーをはさんでトルクレンチでキッチリ締めた。

で、すじがね君(左側は壁が邪魔なのでまずは右側だけ)を取り付けるために、ドアのヒンジ(下側)のボルトを外そうとしたら、相棒さんが「そこ外すならついでにドアも1号と交換する(・∀・)」と言い出した。(;´Д`)

と言うわけで、初めてドア外してみた。

ドア重てーー。(;´Д`) そして建付け調整めんどくせー。(;´Д`)

ジャッキアップしたまま、ちょうどいい位置でヒンジを固定して、フェンダーの取り付けをやり始めて、フェンダーの下側のボルト穴にウマの頭のゴムがかぶってたので、ウマの位置を変えるために前からジャッキアップしたら、ドアが思いっきり下がってしまった。orz

と言うわけで、タイヤをつけて着陸させた状態で、もう一度運転席ドアの建付け調整。

そして、運転席フェンダーも取り付けて、今日の作業はここまで。

で、明日の助手席側の作業に備えて、2号機と3号機を左右入替てみた。

が、ナニコレ、2号機クラッチおもっ(汗)。そしてクラッチのミートポイント深っ(汁)。危うく自宅ガレージで急発進しそうになったぞ。Σ( ̄□ ̄;

うーむ、3号機と2号機、両方のクラッチの癖を使い分けるのはなかなか手ごわそうだ…。だいたい、カレンでバック入れ間違えるとは、どーゆーことだオレ。○| ̄|_

と言うわけで、残タスク再び。

  • 助手席側ドア交換
  • 助手席側すじがね君
  • 助手席側フェンダー
  • バンパー
  • アンダーカバー、インナーフェンダー

明日こそはガレージから発進したい…。

エンジン始動!

今日は、ラジエーターを乗っけてホースつないで、オイルクーラーを取り付けてホースつないで(ホースの取り回しにずいぶん手間取ったが)、ドラシャを挿して、エンジンオイル・ミッションオイル・冷却水・ブレーキフルード・クラッチフルード・パワステフルードを注入した。

そして、ECUを取り付けて、エンジンルームから引き込んだハーネスをECUなどにつないだ。

あと、エアクリとそれにつながるバキュームホースとかキャニスターへのホースとかをつないだ。

ここまでくれば、エンジン始動に必要な部分はほぼ完了。

と、その前に最後のギャンブルが1つ。

赤ヘッドとそれ以外では、エンジンハーネスのコネクタのピンアサインが違うらしいので、1号機もどこかでハーネスが加工されているはず。だが、きっとエンジンハーネス側を加工してくれてるだろうと期待して、とりあえずそのままコネクターを接続。

そして、とりあえず仮置きしたバッテリーに配線をつないで、ドキドキしながらキーをひねると…、

キュルキュルキュル、ぼ、ぼぼぼ、ぶおん!

と、一発エンジン始動━━━━(゚∀゚)━━━━!!

久しぶりに火が入った赤ヘッドは、アイドリングがかなり高めで不安定。まだ2号機のタンクに残ってるレギュラーガソリンを燃やしてるせいか、掃除で使ったブレーキクリーナーとかシリコンスプレーとかが揮発してるのか、排ガスやら何やらがくさいので、とりあえずエンジン停止。

明日落ち着いて色んなとこのエア抜きをしながらエンジンを回すことにしよう。

残タスク

  • エア抜き系
    • ブレーキのエア抜き
    • クラッチのエア抜き
    • 冷却水のエア抜き
    • パワステフルードのエア抜き
  • ドラシャの30mmナット
  • 室内の配線関係
    • バッテリーの固定(トランク)と配線
    • サイドブレーキのスイッチの配線が断線したので修理
    • HKSのカウンターのセンサー
  • フェンダー、バンパー、アンダーカバー
  • すじがね君
  • アース線が1本つなぎ先不明…。

排気系とメンバーetc.

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昨日と比べてあまり変化が無いように見えるかもしれないが、今日はかなり肉体労働系だった。

まず、エキマニからマフラーをやっつけようとして、エキマニを付けるために、オルタネーターを外すはめに。パズルはまだ続いてるらしい。orz

そして、フロントパイプ・触媒・センターパイプを、1号・2号のいいとこ取りしようと思ったんだけど、イマイチ不発。

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右の画像の、左側が1号に付いてた赤ヘッド対応状態。右側が2号についてた3S-FE用。

フロントパイプは赤ヘッド用(純正)を使わないとダメ。(追記:フロントパイプは普通の3S-GEと同じっぽい。)

触媒は、本来は赤ヘッド用のが付いてるはず(エンジン本体と一緒に送ってもらった)だったんだけど、どうも、3S-FE時代のがそのまま付いてる模様。遮熱板が一部外れてるけど、同じだよね?

で、触媒は、2号機の方がきれいっぽいので2号機のを使おうと思ったら、1号のフロントパイプと触媒をつないでるボルト・ナットをなめてしまった。インパクトで完全になめてしまった。orz なので、触媒は1号のをそのまま使うことに。

センターパイプ以降は、2号も同じ5ZIGEN ProRacerが付いてて、2号のがきれいなので2号のを使おうと思ったら、1号はどうやらここで加工されている模様。だから3S-FEの触媒でそのままつながってるのね。

ていうか、今後マフラー替えるときどうすりゃいいんだ? 3S-GEはこういうレイアウトなのかな??

ってな感じで、狭い空間でのマフラーの脱着で結構体力を消耗。

しかも、フロントパイプが宙ぶらりんのままでは、エキマニとフロントパイプの接続部分の角度がイマイチ合わないので、引き続きエンジンマウントとサスペンションメンバーの取り付けに突入。

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相棒さんに手伝ってもらいながら、左右の一番長いボルトで何とかメンバーをぶら下げて、エンジン裏のあたりでステアリングラックやらスタビやらマフラーやらの知恵の輪をほぐしつつ、エンジンマウントを固定して、もう、腕プルプルですわ。(;´Д`)