素材集めと仮合わせ①:右前ナックル

↑ ST206(ストックしてあった左用)  VCV11(右用) ↑

届く前に期待したもの(ショック取付穴15mm)ではないと分かってはいたけど、一応比較。対象はVCV11ウィンダム(VCV11-ATPGK, 1993/08 – 1996/08 4VZFE ATM)

比較箇所詳細ST206VCV11
ショック取付部ブラケットの厚さ28mm28mm
穴径15mm17mm
穴の間隔狭い広い
ロワボールジョイントアーム側ボルト配置広い狭い
タイロッドエンド向き上から刺す上から刺す
ローター面からの角度斜めローター寄り
ハブのスプライン歯数26歯30歯
直径

こいつをポチった時点では中級編(ナックル交換)狙いのつもりだったので17mmボルト穴と判明した時点でボツだったんだけど、結局上級編(足回り丸ごと移植)路線に進みそうなので、だとしたらコイツの出番もあるかもと思ったけど、1996年までのクルマなのでカレンよりむしろ早く終わってるから、そういう意味でもやっぱりボツだろうな。

たぽ
  • たぽ
  • カレン(ST206 3S-GE VVT-i)、BRZ(ZC6 RAエアコン有)でサーキットを走ってます。
    クルマ弄りは基本的にDIY。そのため(?)にガレージ付きの家建てました。

    数年前から登山にも目覚め、時々アウトドアな日記・動画もアップしてます。

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