素材集めと仮合わせ①:右前ナックル
2026年5月1日
2026年5月9日

届く前に期待したもの(ショック取付穴15mm)ではないと分かってはいたけど、一応比較。対象はVCV11ウィンダム(VCV11-ATPGK, 1993/08 – 1996/08 4VZFE ATM)
| 比較箇所 | 詳細 | ST206 | VCV11 |
|---|---|---|---|
| ショック取付部 | ブラケットの厚さ | 28mm | 28mm |
| 穴径 | 15mm | 17mm | |
| 穴の間隔 | 狭い | 広い | |
| ロワボールジョイント | アーム側ボルト配置 | 広い | 狭い |
| タイロッドエンド | 向き | 上から刺す | 上から刺す |
| ローター面からの角度 | 斜め | ローター寄り | |
| ハブのスプライン | 歯数 | 26歯 | 30歯 |
| 直径 | 小 | 大 |




こいつをポチった時点では中級編(ナックル交換)狙いのつもりだったので17mmボルト穴と判明した時点でボツだったんだけど、結局上級編(足回り丸ごと移植)路線に進みそうなので、だとしたらコイツの出番もあるかもと思ったけど、1996年までのクルマなのでカレンよりむしろ早く終わってるから、そういう意味でもやっぱりボツだろうな。