夏バッジ

ALTの1コーナー
ALTの1コーナー

ひょっこり夏バッジを狩ってきた。

フロント595RS-R・リアZestino 07Rという組み合わせ(ウチのゼスティノは空気漏れやすいのでフロントには履けないので…)なので、さすがにアンダー出やすいし、リアはエア3.5kでパンパンにしても全然動かんけど、まあなんとか30.722は出て無難にバッチGET。

ところで、一緒に走ったプリウスさんは、リアシート無しのドンガラ仕様でちょっとスゴかった。バッテリーが熱くなるのでダクト引いて冷やすんだとさ。

ピットの面々
ピットの面々

そして、全然関係ないけど、新たなプレリュード使いが出現した模様。車種別ランキングで1台だけブッちぎってた某タテさんのタイムに突如として喰らいついていく勢い。

なかなか太っ腹なタイヤを突っ込んでるけど、夏バッチも獲得しているようで、この時期にこのタイムって、ちょっとヤバイっすよ。一体何者!?(((; ゚Д゚)))

さて、今日のおまけコーナー。さくらの変顔(?)。

さくら、顔どうなってる??
さくら、顔どうなってる??

おまけその2.今日のかき氷。

黒蜜きなこわらび金時氷
黒蜜きなこわらび金時氷

スポンサード リンク

甥っ子連れてドリフトごっこ

ara_RさんがYZにドリドリしに行くと言っていた同じ日に、甥っ子が遊びに来たので、甥っ子を連れてウチもドリドリしに行くことにした。(画像なしで味気ないけど)

しかし、瑞浪IC~恵那ICは昨日から通行止め。YZに行くときにいつも使っている瑞浪ICはやはり渋滞がひどいので、五斗蒔PAとやらで降りてみた。

そんな感じで現地に着いてみると、ara_Rさんは既にPコースでドリドリしていたが、ウチは午後から遊ぶことに。今回は、街乗りタイヤのままのBRZで。

街乗りタイヤといっても、ドリフト野郎御用達のNANKANG NS2。どんなもんだか楽しみにしつつ走ってみると(滑ってみると?)、なんか知らんがこりゃいいぞ(笑

大してパワーがなくても速度域が低くても滑らせられるし、それなりに白煙が出るほど空転させてもあんまり減らない(爆

そりゃドリフト野郎にモテるわけだ。

で、高校生になった甥っ子を助手席に乗せてドリドリさせてみたりもしたけど、そのうち悪ノリして、運転させてみた(爆

元カート小僧だったのでそれなりに転がせるはずだが、逆にカートの経験しかないので、左足でブレーキを踏もうとする(笑

そして当然クラッチを踏んだことはない。

なので、とりあえずそーっと発進させて、1速2速だけで遊ばせたんだが、やはりさすがにシフトチェンジは全然できず、そしてこんな短時間ではアクセルやブレーキの効き具合にも慣れることはできず、緊張してたのか、初の自動車運転はガックンガックンでしたとさ。

数年後、改めて自動車学校で練習するか、あるいはマシンをゲットしてじっくりクローズドで練習するかしてくれたまえ!(笑

さて、一方の東コースは、ここ最近の大雨で土砂が流れ込んで砂だらけではあったけど、ドリフト野郎どもが砂煙を撒き散らして掃除してくれてるので、ライン上はそれなりにアスファルトがでてきてる。

と言うわけで、2時間目は東コースを走ることにした。

が、この時間はさっきまでとは違ってアウトコース(逆走)。つまりまだ砂だらけ…。

まあ何とかなるだろうと思って走ってみると、ストレートエンドの一番速度が乗るところが砂だらけで、その向こう側がいきなり土手と言う、リスキーなコースレイアウトであることが判明(爆

ピットに戻ると、一緒に走ってたドリフトの外人さんが、「アブナイよー、コワイよー」と話しかけてきた。んなこと言いながらアナタ、砂の中に横っ飛びで突っ込んでんじゃん(笑

甥っ子を助手席に乗せて再度走り出すと、ちょうど目の前にドリフト野郎登場!

と言うわけで、こっちはグリップで多少マージンを残しつつそれなりに接近して走ってみた。

するとどうでしょう、砂煙ってマジでコース見えないのね!前の車に追いついちゃったラリードライバーが怒るわけだわ(爆

ていうか白煙も全然コース見えないんだけど。ドリフトで追走やってるやつら、頭おかしいYO!(爆

そんな感じで、甥っ子は実車でのサーキットはこれが初めてだったんだけど、オイラのヘタクソなドリフトもどきよりはグリップのほうが違和感なくて楽しめたそうな。

はてさて、甥っ子は再び道を踏み外すのだろうか!?楽しみだw

スポンサード リンク

黒部ダム見物

今回の旅の仕上げは黒部ダム。その前に、富山市周辺でいくつか寄り道。

STARBUCKS富山環水公園店
STARBUCKS富山環水公園店

寄り道その1。世界一美しいスタバ、だそうな。厳密には「元」世界一美しいスタバだそうなw

石谷もち屋
石谷もち屋

寄り道その2、餅屋でみたらし風もち。

能作の鈴
能作の鈴

寄り道その3、能作という工房(?)で熊鈴をゲット。上の巨大鈴は予想外の音がした(爆)。

そして扇沢まで3時間ほどドライブして、トロリーバスに揺られて黒部ダムに到着。

黒部ダム
黒部ダム

アーチの両脇のところが折れ曲がってるのはなぜ?折れ曲がってるとなんか圧力が集中して強度的に不利になりそうな気がするけど…。

そして、黒部ダムを眺めながら、ダムカレーを食す。グリーンカレーの方は、ダム湖の緑色がよく再現されてて笑った。

ダムカレー×2
ダムカレー×2

そして黒部ダムから昨日登った山々を眺める。

黒部ダムから眺める立山
黒部ダムから眺める立山

しかし、そうこうするうちに遠くのほうから雷鳴が…。雨はパラつく程度なので、montbellのウインドブレーカーを羽織ってりゃOKだったんだけど、雷のせいで一部の展望台が通行止めになっとった。orz

通行止め・・・
通行止め・・・

おまけ。トロリーバスってこんなヤツ。電線から電気を引いて走る電動バス。道交法(?)的には路面電車の一種という扱いらしく、車内アナウンスでも「列車」と名乗っていた。

トロリーバス
トロリーバス

んで、3時間ぐらいかけて家に帰るんだけど、夜の中央道を走っていたら、恵那ICの手前で反対車線で事故でもあったのか、発炎筒が焚かれて渋滞していた。

かと思ったら、こっち側でも路肩にパトカーが赤色灯回して停まってたので、慌てて減速wして様子を伺っていたら、今度は道路公団の車が「この先通行止め。次のICで降りろ」てな電光掲示板を出していた(汗

スマホで交通情報を見てみたら、確かに通行止めになってるけど「原因:災害」って意味分からんし…。

で、恵那ICまで来てみたら、特に封鎖はされておらず普通に直進できそうなので、迷った挙句、ギリギリで恵那ICから脱出。周りの車数台はそのまま直進して行ってしまった。

Google Mapの交通状況を見ても、逆方向は事故渋滞で赤くなってるけど、こっち側は普通に緑色のままなので、ちょっと早まったかなと思ったり…。

しかし、そのまま下道で家まで帰って、一晩あけてニュースを見てビックリ。瑞浪IC~恵那IC間がホントに土砂崩れで通行止めになってた。

帰り道でスマホの雨雲レーダーを見たら、犬山辺りは真っ赤になってたけど、自分達が通った辺りはそれほど雨は降ってなかったからちょっと意外。雷は凄かったけどなあ。

しかも人災だったとか??

スポンサード リンク

タテ山登山(笑

初めての山小屋(?)泊はなかなか快適。さすがに夜中に何回か目は覚めたけど、基本的には熟睡。

朝食は5時半~7時とのことなので、5時半頃起きて6時ごろから朝食。そしてまた撮影忘れた。orz

そして、7時半ごろから登山開始。まずはバスターミナル近くまで戻って水を汲む。そして見上げると、くっきりした青空のもと、頂上は雲の中。はてさて、山頂に着く頃にはどうなってるかな。

輝く山
輝く山

てな感じで、詳細はYAMAPの活動日記参照。

かいつまんで紹介すると、途中で(相棒さんが)心折れそうになりながらもなんとか頂上まで到達。久しぶりに山頂でまともにメシが食えた相棒さん(笑

雄山(2,991m)と雄山神社(3,003m)と大汝山(3,015m)の3点を制覇して、さらにぐるっと回りながら下ろうかと思ったけど、ちょっと時間的に厳しいので着た道を戻った。ってな感じ。

大汝山、頂上アタックw
大汝山、頂上アタックw

頂上に着くころには霧が出ちゃって、残念ながら景色はあまり楽しめなかったけど、(最南端の)氷河を見ることはできた。

そして、バスターミナルまで戻ってきたところで、相棒さんダウン。惜しかったねえ。(´・ω・`)

で、終バス1本前のバスで下山を開始し、立山駅駐車場のBRZまで戻ってきたのが19時前ぐらい。そこから富山市内に移動して、もう1泊。晩メシは、モツ煮込みうどん。普段あんまりモツ食わない相棒さんもおいしく頂いてました。

モツ煮込みうどん
モツ煮込みうどん

スポンサード リンク

立山黒部アルペンルート?の旅

今年の盆休みは立山と黒部ダムに行ってきた。

立山~黒部ダムというと、その周辺はマイカー乗り入れ禁止で、その代わり立山黒部アルペンルートと言うのがあって、色んな乗り物で富山側から長野側まで一筆書きできるんだけど、立山と黒部ダムの間の運賃がやけに高い

ウチの場合、ふもとまではマイカーで行くので、往復して戻ってこないといけないので、これはちょっと高すぎる(汗)。

なので、前半は富山側に車を停めてケーブルカー&バスで登って、室堂で1泊(高地順応w)してから次の日に立山登山。そして同じルートで下山して富山市内で1泊。さらに次の日に、車で長野側に回りこんで黒部ダム見物、というプラン。

自宅から富山側(立山駅駐車場)まで4時間弱、長野側(扇沢駐車場)から自宅まで約3時間かかるんだけど、立山駅~扇沢も3時間ぐらい掛かるという…(笑

ともかくまずは立山駅からケーブルカーに乗車。なかなかの傾斜のケーブルカーだ。そして中途半端な時間(14時前)だからか、結構ガラガラ。エアコンは付いてないが、窓から入る風が気持ちいい。

ケーブルカー乗り場
ケーブルカー乗り場

そして10分もしないうちに標高差500mぐらい登って、美女平駅に到着。ここからはバス。

天気がよければ景色もよさそうなんだが、この日はあいにくガスガスで何も見えん。本来滝が見えたりするようなスポットでは、バスを停めて撮影タイムとかのサービスがあるようだが、この日はアナウンスだけでスルー。

そんな感じで天候は微妙だが、弥陀ヶ原で途中下車。

霧の弥陀ヶ原
霧の弥陀ヶ原

バス停に、ボランティアのガイドさんがいて声を掛けられたので、たまたま近くにいた2人と一緒に案内してもらうことにした。

雨は降ってないんだが、とりあえず霧…。時々霧が晴れると、意外と広い湿原が目の前に広がる。

濡れそぼったワタスゲw
濡れそぼったワタスゲw

ガイドしてもらったのは初めてで、高山植物を色々紹介してもらえたのは良かったんだけど、なんというか、トークの間合いが独特で、微妙な空気が漂っていたよ(笑

生モウセンゴケ
生モウセンゴケ

モウセンゴケって理科の教科書か何かに載ってたのを覚えてるけど、本物って初めて見た。ベトベトしとった。

そんな弥陀ヶ原は、標高1,930m。相棒さんは息切れしとった(笑

弥陀ヶ原
弥陀ヶ原

さて、再びバスに乗って、乗り物で登れる最高点、標高2,450mの室堂へ。バスターミナル周辺には、池があったり山荘が点在してたりで、高原の避暑地って感じなんだが、やっぱり霧に包まれてて、広々感はないけれど、幻想的な感じではある。

室堂山荘を遠くから
室堂山荘を遠くから

そしてこちらが今回1泊する室堂山荘。バスターミナルから10分弱、上の画像のようにゆるい坂の上にあるんだが、相棒さん既に息も絶え絶え(笑

室堂山荘に到着
室堂山荘に到着

何とか室堂山荘に到着して、チェックインを済ませてひと休み。初の山小屋泊ではあるけれど、前日に個室の予約が取れたし、電気や風呂もあって設備充実。前に泊まった山梨の旅館よりむしろ快適(爆

晩メシまでの合間に、みくりが池の周りを散歩してみた。詳細はYAMAP参照

みくりが池
みくりが池

晩メシはうっかり撮影忘れ。せっかく山での初の晩メシだったんだが…。ご飯オカワリ自由だった。

食後にふと窓の外を見ると、夕日というか残照に照らされた山がなんかきれい。

夕闇に浮かび上がる山
夕闇に浮かび上がる山

風呂に向かう途中、さっきとは逆方向の窓を見てみたら、夕焼けのグラデーションが綺麗!

夕焼けのグラデーション
夕焼けのグラデーション

そして辺りが闇に包まれてから、ちょっと外に出てみると、満天の星空!スマホでは撮れんかった。orz

山荘の明かりが陰になるところまで、暗い歩道を歩いていくと、ところどころ溝があるので、足元注意。(*´艸`)

スポンサード リンク

GalaxyでVR

ゆーしゃん達との飲み会までの待ち時間に、Galaxy StudioでVR体験してきた。sparcoのセミバケっぽいシートに6点式シートベルトでくくりつけられて、ぐるんぐるん回された(爆

Galaxy Studio
Galaxy Studio

俺達の前に並んでたおねーちゃんが、回されてる最中にケラケラ大爆笑してて面白かった。

スポンサード リンク

白鳥庭園~高級かき氷×3

「白鳥庭園の蓮の花を見たい」と言う相棒さんのリクエストがあり、ひとっ走り行ってきた。しかし、肝心の蓮の花はあまり咲いてなかった…。(´・ω・`)

蓮の花
蓮の花

しょーがないので、公園をぐるっとひと回りして、涼しい部屋でかき氷を食った。ティラミス氷だそうな。

ティラミス氷
ティラミス氷

そしてその後、別のカキ氷屋さんにハシゴ。灼熱の中、1時間ぐらい行列に並んだ(汗)。

行列のできるかき氷屋
行列のできるかき氷屋

そして一人1つずつかき氷を注文。ウマー。(゚Д゚)

でっかいかき氷×2
イチゴかき氷
黒柴かき氷
黒柴かき氷

 

スポンサード リンク

社内ロボコン

Pi:Co Classic 3
Pi:Co Classic 3

3, 4年前から、会社の忘年会の出し物として、部対抗のロボコンをやるようになった我が社(と言うか本部)。今年の種目は(去年と同じく)マイクロマウスクラシック

たいていロクに工数を確保せずに担当を押し付けるもんだから、だいたい誰もやりたがらずモチベーションが低い(特にウチの部はその傾向が強い)。

それなのに、本番(忘年会)には何とか帳尻を合わせてそれなりに盛り上がっちゃうもんだから、エラい人が勝手に喜んじゃって事務局が引くに引けなくなってるここ最近。

そんなロボコンのメンバーに選出されてしまった…。

まあ、ちょっと仕事が足りなくて工数余り気味だったのでちょうどいいんだけど。

で、3日間もそのロボコンの講習会があって、キットのロボットの組立(主にハンダ付け)からプログラミングの基礎、サンプルプログラムによる迷路の探索とタイムアタックまでやってきた。

正直、スゲー良心的なキットだったので、個人的には難易度は高くなく、講師のアドバイスのおかげでセンサー調整のコツとかも分かりやすかったんだけど、世間の連中はホントにハンダ付けもロクにできないんだね…。

俺とS15君は1日目にして3日目の内容が終わってしまったので、それぞれ勝手にプログラムを弄って遊んでた。俺は2日目はサンプルのパラメータをチューニングして限界まで速くしてみたが、S15君は探索ロジックとか弄ってたので、3日目に俺はスラローム走行に挑戦してみた。

それっぽく動くようにはなったが、直線と旋回のつなぎがギクシャクするのを直すのがなかなか大変そうなので、講習の最後のタイムアタックは2日目のプログラムに戻そうとしたんだが、そういやバックアップ取らずに弄りまくってた。orz

記憶を頼りにだいたい戻したけど、加速度や最高速のパラメータを初期化する場所をミスって、スラロームのテスト用の遅いパラメータでタイムアタックしてた。orz

結果、S15君がトップで俺は4位(?)だった。後でパラメータを直してから計りなおしたらトップタイムだったんだけどな(笑

しかし、去年の優勝マシン(参考出走w)は速かった。最初の探索の段階でS15君のトップタイムより速かった。打倒、あのマシンだな。

そんな感じでまあ楽しくやってるんだけど、どうせやるなら、狭いコース幅の中でOut-In-Outとか複合コーナーをつなげて1つのコーナーにとか、サーキットのタイムアタックの定石を再現できたりしないかとか妄想中…。

スポンサード リンク

パンケーキと味噌煮込みと廃墟

久しぶりの名古屋出張なので、相棒さんとデート(?)。

パンケーキを食って、

幸せのパンケーキ?
幸せのパンケーキ?

味噌煮込みを食った。

ぐつぐつ言ってる味噌煮込み
ぐつぐつ言ってる味噌煮込み

しかしこのうどん屋、栄の錦3にあるのにこの廃墟っぷり(爆)。

どこの廃墟だ!?
どこの廃墟だ!?

スポンサード リンク

続・フェンダー交換

昨日の続きを改めて…。

部品倉庫(と言いつつただの納戸w)からスペアのフェンダーを引っ張り出してきて、一人黙々と装着。

しかし何か変だ。インナーフェンダーが付かない。ネジ穴が届かない??

車体下から這い出してきて、ちょっと遠くから左右を見比べてみたら、片方だけ下膨れになっとった。

右だけ下膨れ…
右だけ下膨れ…

なんだこりゃ。バンパーよりの部分だけ下側が広がってたのか?確かにバンパー付ける時になんか角度が合わなかったけど…。

保管中に歪んだのかな?1号機の残骸のはずだけど、1号機に付いてた頃から歪んでたのかな??

ある意味オーバーフェンダーだけど、普通延長するのは上側だろうが…。

このままではアンダーパネルも付かないし、インナーフェンダーやたぶんリップスポイラーも付かないので、ムギュムギュ押してそれっぽく戻してやった。

修正後
修正後

やれやれ。ムギュムギュやる過程で、フェンダーのフチ(リップを固定するネジ穴のあたり)が割れちゃったけど、気にしないことにする。

ていうか、これ、わざわざ交換する意味あったんだろうか…?

スポンサード リンク

車、音楽、コンピュータ、etc…