右のハブ交換

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この寒い中、我ながらよくやるなぁと思いつつ、右のハブをナックルごと交換。スッキリ!

そしてエキマニの遮熱板のなめたボルトは、ラックでサクッと外してもらえたので、バンテージ巻き巻きしようと思ったのだけど、遮熱版の下半分が、ラジエーターとの隙間が狭くて簡単には外せないということに今頃気付いた。orz

結局今日も巻き巻きは断念。そのうち下からもぐりこんだりして外してみよう。(´・ω・`)

ところで、ハブベアリングのガタの原因がドラシャの30mmナットの緩みだとしたら(まあ、それだけではないだろうけど、それが一因だとしたら)、こんなアイテムでゆるみ止めしたら、延命できないだろうか。ノルトロックという、小技の効いたワッシャー。

鈴鹿サーキットの近くの工具屋さんで教えてもらった(レース屋さんにも大好評だそうな)んだけど、その店ではばら売りしてなかったので諦めたんだが、ネット通販ならバラで手に入るようだ。

問題は、ワッシャーの厚みが結構あるので、割りピンが入らなくなりそうってとこか。まぁ、マジックか何かでマーキングしておいて、マメに点検すればいいかな。

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「右のハブ交換」への2件のフィードバック

  1. あれはナットが緩んでるのが原因に見えるんだけど、
    実は逆でベアリングとハブが変形して軸力が低下してる訳で…つまり壊れてるんだ(==)
    カレンでずっとやるなら、検討用にイプーナックルと9J-114のホイール貸そうか?
    きっと9Jで新しい世界へ逝けるハズだ( ̄ー ̄)
    そう言えば部品鳥はどうなった?
    3S-G MTのカムシャフトが欲しいのだが…まあ無理だわな(汗)

  2. 確かに、ベアリング側の変形が先だろうけど、
    それによってナットが緩んでさらに変形するっていう悪循環は
    遅らせられるんじゃないかなっと。
    イプーナックルはちょっと興味あるっす。
    アタックシーズン終わったら試着させてもらおうかな。
    部品取り車は、その後音沙汰ないですよ。f(^^;

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